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そろそろ少しずつ、収集活動を再開。

WILLER TRAINS  硬券入場券・硬券乗車券・硬券特急券

今回より、7月中旬に出掛けました東海道収集旅行編です。
2泊3日の行程は、下記の通りです。


東京(新幹線のぞみ)京都(特急はしだて)大江(京都丹後鉄道)宮津(京都丹後鉄道)網野(京都丹後鉄道)峰山(京都丹後鉄道)天橋立(特急はしだて)京都(東海道線)山科・京阪山科京阪電気鉄道浜大津 → 東横イン宿泊


米原東海道線)醒ヶ井(東海道線近江長岡東海道線)柏原(東海道線関ヶ原東海道線)垂井(東海道線)大垣(東海道線)穂積(東海道線西岐阜東海道線)岐阜(東海道線木曽川東海道線)名古屋(新幹線こだま)掛川東海道線)安倍川(東海道線)静岡(新幹線こだま)小田原


基本的に東海道線での途中下車印収集がメインで、きっぷの収集は補完的なので少なめです。

まずは、京都丹後鉄道からです。

業務移管後、初めて大江駅で下車します。
特急「はしだて号」から降り立ったのは私1人で、相変わらず静かな駅です。
大江駅では最低限の収集です。

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↑ 大江駅入場券です。
A型の硬券です。
地紋は、京都丹後鉄道地紋です。
日付は、日付印での対応です。

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↑ 裏面です。

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↑ 大江から320円区間までの乗車券です。
自社線内の片道乗車券は、この1口座のみです。

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↑ 裏面です。

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↑ 大江から20kmまでの自由席特急券です。
自社線内の自由席特急券も、この1口座のみです。

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↑ 裏面です。

大江駅硬券の口座が大変少なく、上記3口座の他に、自社線内の往復乗車券が1口座、JR線連絡乗車券が片道2口座に往復1口座、JR線連絡の自由席特急券が2口座だけです。
全口座購入しても良いかなと最初は思いましたが、寸前で思い留まりました・・・。

次回につづきます。