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大井川鉄道、もはや人災では・・・。

和歌山電鉄  記念入場券

今日は沼津駅より熱転写120mm券を使用して、途中下車印収集です。
明日1日置いて、明後日、残り区間を使用します。
尚、三島駅で途中下車した際に、新たに熱転写120mm券を1枚購入しました。
沼津駅南口と三島駅のMV35型指定席券売機は、いつまで持つのでしょうか。

さて。
本題です。

和歌山電鉄のつづきです。

貴志駅無人駅ですが、猫型駅舎内には、「たまショップ」と「たまカフェ」が併設されています。
駅長室側の「たまショップ」では硬券入場券を発売していますが、「たまカフェ」でも記念入場券を発売しています。

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↑ 貴志駅記念入場券です。
120mm×85mmサイズの常備券です。

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↑ 裏面です。
完全に来駅記念の入場券ですが、「自動改札機は~」の文言は、毎度気になってしまいます・・・。

今回は日程を調整し、和歌山電鉄には火曜日の訪問を軸にしました。
貴志駅の「ニタマ」駅長と、伊太祈曽駅の「よんたま」駅長の両駅長の出勤日は、土日と平日の火曜日のみです。
両駅長共に10時から勤務開始なので、伊太祈曽駅に10時に居るようにしました。

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↑ 伊太祈曽駅「よんたま」駅長の執務室です。
完全に、キャットタワーです。

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↑ 「よんたま」駅長の視線の先では・・・。

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↑ 「たま電車」が入換中でした。
平日の午前中では、伊太祈曽駅に観光客は居りません。

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↑ 貴志駅「ニタマ」駅長の執務室です。

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↑ 駅長、出勤早々、お休みですか?

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↑ 「たまショップ」内から失礼。
起きていました。

平日の午前中の貴志駅ですが、観光客もそれなりに。
ただし、日本人は私だけですが・・・。

次回につづきます。