小田急電鉄のつづきです。
ロマンスカーミュージアム主催「新松田フィールドワーク」後は、「ふじさん号」に乗車してロマンスカーミュージアムに移動します。

サイズは、57.5mm×92mmです。

↑ 裏面です。
11月29日、30日の2日間、3000形SEの更新側先頭車の連結器カバーが開放されました。

↑ 連結器カバーが開放された3000形SE車です。

↑ 正面から。

↑ 斜め上から。
現役時代は度々、目撃しておりましたが、それはA号車とB号車が連結している姿。
単独でまじまじと見学出来たのは、もちろん初めてです。
やはり昭和時代の車両は、格好いいです。
また、ロマンスカーミュージアムでは12月1日まで、富士モータースポーツフォレストとのコラボ展示を実施していました。

カラーリングもロマンスカー寄りなので、ロマンスカーとのコラボ展示も、意外に溶け込んでいると思いました。