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【 2026年も小田急一筋な今後の予定】<4月> 「もこ様」関連、ロマンスカーミュージアムナイトツアー、サザンタワー「もこパフェ」、小田急駅巡りツアー、「富士山ビュー特急」和スイーツプラン、小田急4000形撮影会。 <5月> 小田急MSEツアー。

相模鉄道  硬券乗車券 8

相模鉄道のつづきです。

 

硬券入場券と共に、硬券乗車券も購入します。

 

 

↑ ゆめが丘から希望ヶ丘までの乗車券です。

B型の硬券です。

地紋は、PJR地紋です。

日付は、ダッチング風日付印での対応です。

 

 

↑ 希望ヶ丘からゆめが丘までの乗車券です。

日付は、ダッチングでの対応です。

 

 

↑ 裏面です。

 

 

↑ 元日の静かな駅構内。

 

次回につづきます。

 

 

 

 

相模鉄道  硬券入場券 13

今回より、今年の記事となります。

 

元日は明け番を利用し、近場で硬券の収集です。

 

 

↑ ゆめが丘駅入場券です。

B型の硬券です。

日付は、ダッチング風日付印での対応です。

 

 

↑ 希望ヶ丘駅入場券です。

日付は、ダッチングでの対応です。

 

 

↑ 裏面です。

 

次回につづきます。

 

 

 

 

小田急レストランシステム  「もころんかまぼこ前売り引換券」

やっと、2025年最後の記事です・・・。

 

小田急線沿線のそば店「箱根そば」では、昨年10月より、期間限定トッピングとして「もころんかまぼこ」が登場しました。

また年末には、年越しそば、おせち料理用に、数量限定で販売されました。

 

 

↑ 「もころんかまぼこ前売り引換券」です。

サイズは、90mm×117mmです。

 

 

↑ 裏面です。

 

この引換券は、予約受付期間中に対象店舗の券売機で、1本660円の「もころんかまぼこ」チケットを購入。

カウンターにて、自身で引換券に引換店舗と引換日を記入し、店員氏が控えを切り取ります。

 

券番号まで印刷された引換券は、手元に残しておきたかったのですが、引き換えと同時に回収されてしまいます。

2本購入したので、1本のみ引き換えて、もう1本は引き換えずに残すということも考えましたが、引き換えないと店舗に在庫が残ってしまい迷惑が掛かる為、2本引き換えました。

 

1月の「箱根そばツアー」の際に、小田急レストランシステムの担当社員に廃札券の有無を確認すると、全て破棄したとのことです。

「もころん」のイラストを使用する為、小田急電鉄との契約上、破棄処分しないといけなかったらしいです。

今年も同じような企画が出来れば、手元に残せるような方法を検討するそうです。

 

 

 

 

JR東日本  新宿駅発行 連続乗車券 2

信州収集旅行編のつづきです。

 

今回の行程の乗車券は、連続乗車券を購入しました。

 

 

↑ 新宿駅発行、東京都区内から東京都区内までの連続乗車券(連続1)です。

経由は、新幹線・信越線・篠ノ井線・中央東線です。

上田、長野、松本、小淵沢、大月、吉祥寺の各駅で途中下車しています。

 

 

↑ 新宿駅発行、東京山手線内から東京山手線内までの連続乗車券(連続2)です。

経由は、中央東線・横浜線・新幹線です。

矢部、(東)新横浜の各駅で途中下車しています。

 

さて。

新宿駅みどりの窓口で購入したこの連続乗車券、購入まで1時間以上掛かりました。

最初は、南口のみどりの窓口に行ったのですが、若い出札氏、経由を書いたメモを見るとマルス端末を操作することなく裏へ。

数分後戻って来ると、「この経路、連続乗車券では発売出来ません」。

「何故?」と問うと、また裏へ。

さらに数分後、「要件を満たしていないので、片道乗車券2枚になります」。

「連続乗車券の要件とは?」と問うと、またまた裏へ・・・。

数分後、「片道乗車券2枚でダメな理由は何ですか?」と逆質問!?

「有効期間や万が一払い戻す際の手数料も異なるので」と返答すると、やっぱり裏へ。

そして数分後、「連続乗車券では発売出来ません!」。

いや、もう、裏で指示している社員出て来いと言いたいところですが、この時点で30分以上窓口を塞いでしまっていたので、一旦撤退します。

 

次に、地下のみどりの窓口へ。

こちらの出札氏は淡々とマルス端末を操作して、上記のきっぷが発行されました。

が、出札氏、券面を見て、「しばらくお待ち下さい」と言い残し裏へ。

何か、嫌な予感が・・・。

数分後、「この区間では発売出来ません」。

「何故?」の問いに、「駅名が違うからです」という答え。

「いやいや、都区内と山手線内の表記の違いはあるけど、運賃計算は共に東京駅基準ですけど」と返答すると、理解が出来ないのか、また裏へ。

数分後、「連続2の発駅を西荻窪ではダメですか?」。

「連続2は東京駅か新宿駅から使用するのでダメだし、そもそもそんな区間で発売出来るのですか」と答えると、「単駅指定すれば可能です」とキッパリ。

単駅指定って・・・。

さらに、「連続乗車券でないとダメな理由は?」と南口と同じ質問をされたので、同じ答えを返答すると裏へ。

数分後、「やはり連続乗車券では発売出来ません」という答え。

埒が明かないので、時刻表の連続乗車券のページを見せて、他の駅名を例に挙げて、メモを書きながら連続乗車券の説明をします。

私の説明を聞いたうえで、また裏へ。

十数分後に戻って来ると、今までの状況が一転し、「すみません、このきっぷ発売可能でした」と・・・。

どうやら、マルス指令に確認したようです。

結局、2窓で1時間半近く掛かり、無事に購入出来た次第です。

 

JR東日本で購入した実使用の連続乗車券は、今回のきっぷが最後となりました。

 

 

 

富士山麓電気鉄道  「富士山ビュー特急 スイーツプラン乗車証」 12

信州収集旅行編のつづきです。

 

2日目は信州から離れ、富士急行線に向かいます。

夏以来の「富士山ビュー特急」スイーツプランです。

2025年夏から始まった和スイーツに、冬メニューが登場したので、日にちを合わせて訪問しました。

 

 

↑ 「富士山ビュー特急14号 スイーツプラン乗車証」です。

 

 

↑ 裏面です。

 

 

↑ 和スイーツ冬メニューです。

 

「富士山ビュー特急」は、4月23日に10周年を迎えます。

現在は車内改装中で、座席配置が一部変更されます。

 

 

↑ この日は珍しく、富士山が綺麗に見えました。

 

信州収集旅行編は、次回につづきます。